晃英館’s Diary

合同避難訓練

7月13日(月) 合同避難訓練

桜ヶ丘高校と合同で、地震による火災を想定した避難訓練を実施しました。生徒には事前に予告が無く突然の放送による避難指示でしたが、冷静に行動しグラウンドに避難することができました。

生徒会選挙

7月11日(土) 生徒会役員選挙

新生徒会役員を選出するための立ち合い演説会を開催しました。今回は高校課程より5名の立候補がありました。晃英館をよりよくするための力強い演説と、それを真剣に受け止める生徒たちの姿が見られました。

1年生社会見学

7月6日(月)1年生が「東ソー株式会社」「周南地域地場産業センター」「KRY」の見学に出かけました。「東ソー」ではバスで広大な敷地内を見学し、途中で塩山に登りました。「地場産業センター」ではセンターの役割を学び、3Dプリンターを見学しました。「KRY」ではアナウンサーに説明を受け、スタジオ見学を行いました。

ミニトマトの植え付け

6月17日(水)

大きく育てミニトマト

2年生が技術の時間に、栽培学習の一環として「ミニトマト」の植え付けを行いました。雑草が茂っていた畑を耕し、ポットで育てていた苗を畑に植え替えました。

 

百人一首大会

令和8年1月10日
🎴✨ 百人一首大会 ✨🎴

真剣な眼差し、張りつめた空気、札を取った瞬間の笑顔。

晃英館では、伝統文化に触れながら、
集中力・判断力・仲間とのつながりを育んでいます。

中学1年生から高校2生まで、各学年ごとに3人1組のチームをつくり、学年の枠を超えて対戦します。

静と動が交差する、冬の晃英館ならではの行事です。

進路講演会

令和7年12月11日(木)
進路講演会

講師 医学部専門の受験予備校「富士学院」
 村田学院長

 
    



医学部進学を念頭においた夢の実現(大学合格)へ向けての講演がありました。
1.勉強の意義と将来のつながり
2.学習定着のメカニズム
3.推薦・総合型選抜における医学部入試の戦略
4.面接・小論文の決定的なポイント
5.合格への心構えと成長の条件

中学生にとって、いい刺激の時間になったようです。

2025マラソン大会

令和7年11月21日
2025年度 マラソン大会

〜全力疾走!〜

絶好のマラソン日和に恵まれ、恒例のマラソン大会を開催いたしました。

冷え込みが厳しい早朝でしたが、号砲とともに一斉に駆け出した生徒たちは、
自分自身の目標タイムや完走を目指し、力強く懸命に走っていました。

苦しい場面でも、友人や保護者の皆様の温かい声援を受けながら、
走り終えた後の達成感に満ちた生徒たちの笑顔がとても輝いていたのが印象的でした。

応援いただいた保護者の皆様、ご協力とご声援、ありがとうございました。

総合文化祭 周南大会


第21回 総合文化祭 周南大会

11月9日(日)午前の部で、
晃英館中学校の明石聡太さん、竹光琴音さんが司会を務めます。

「紡ぐ文化 繋ぐ伝統 創ろう新しい未来」
をテーマに、県内の中学生が日頃の文化活動の成果を発表します。

美術・音楽・文芸・演劇など、
一人ひとりの表現と創造が輝く大会です。

南極クラス

令和7年10月4日(土)
『南極クラス 〜越冬隊員に学ぶ南極生活と自然環境〜』

講師に第65次日本南極地域観測隊・越冬隊員 松本 巧也 先生をお迎えしました。


過酷な極地での1年と3ヶ月間(2023年12月〜2025年3月末)の生活、南極の自然環境、そして観測隊員のリアルな仕事。
教科書だけでは学べない、貴重なお話を聞けました。

ブロアーの送風が南極のブリザードの風速と同じということも、びっくり‼️

本物に出会い、本物から学ぶ特別な時間となりました。

キャセドラル学園来校

Welcome! Cathedral School 〜山口県桜ケ丘学園へようこそ〜
>>クリック

オーストラリア・クイーンズランド州・タウンズビル市にある私立キャセドラル学園の生徒26名と引率教員4名が来校しました。
キャセドラル学園とは1991年から交流を続けており、今年はホストファミリー引き受けの年です。
9月23日(火)〜27日(土)まで滞在し、市内の小中学校や回天記念館の見学、市長表敬訪問、授業体験などを行いました。