晃英館’s Diary

2025マラソン大会

令和7年11月21日
2025年度 マラソン大会

〜全力疾走!〜

絶好のマラソン日和に恵まれ、恒例のマラソン大会を開催いたしました。

冷え込みが厳しい早朝でしたが、号砲とともに一斉に駆け出した生徒たちは、
自分自身の目標タイムや完走を目指し、力強く懸命に走っていました。

苦しい場面でも、友人や保護者の皆様の温かい声援を受けながら、
走り終えた後の達成感に満ちた生徒たちの笑顔がとても輝いていたのが印象的でした。

応援いただいた保護者の皆様、ご協力とご声援、ありがとうございました。

周南市役所訪問取材

令和8年1月23日
🏙️✨ わたしたちのまち、周南市。 ✨🏙️

中学3年生は、総合的な学習の時間に
「周南市の魅力と課題解決」について考えています。

今回は、周南市役所企画課を訪問し、
これまで調べてきたことを発表したり、
職員の方に直接お話を聞いたりしました。

「知らなかったことがたくさんあった」
そんな声も聞かれました。

自分たちの住んでいるまちを、
改めて見つめ直す、貴重な時間になりました。

百人一首大会

令和8年1月10日
🎴✨ 百人一首大会 ✨🎴

真剣な眼差し、張りつめた空気、札を取った瞬間の笑顔。

晃英館では、伝統文化に触れながら、
集中力・判断力・仲間とのつながりを育んでいます。

静と動が交差する、冬の晃英館ならではの行事です。

進路講演会

令和7年12月11日(木)
進路講演会

講師 医学部専門の受験予備校「富士学院」
 村田学院長

 
    



医学部進学を念頭においた夢の実現(大学合格)へ向けての講演がありました。
1.勉強の意義と将来のつながり
2.学習定着のメカニズム
3.推薦・総合型選抜における医学部入試の戦略
4.面接・小論文の決定的なポイント
5.合格への心構えと成長の条件

中学生にとって、いい刺激の時間になったようです。

総合文化祭 周南大会


第21回 総合文化祭 周南大会

11月9日(日)午前の部で、
晃英館中学校の明石聡太さん、竹光琴音さんが司会を務めます。

「紡ぐ文化 繋ぐ伝統 創ろう新しい未来」
をテーマに、県内の中学生が日頃の文化活動の成果を発表します。

美術・音楽・文芸・演劇など、
一人ひとりの表現と創造が輝く大会です。

南極クラス

令和7年10月4日(土)
『南極クラス 〜越冬隊員に学ぶ南極生活と自然環境〜』

講師に第65次日本南極地域観測隊・越冬隊員 松本 巧也 先生をお迎えしました。


過酷な極地での1年と3ヶ月間(2023年12月〜2025年3月末)の生活、南極の自然環境、そして観測隊員のリアルな仕事。
教科書だけでは学べない、貴重なお話を聞けました。

ブロアーの送風が南極のブリザードの風速と同じということも、びっくり‼️

本物に出会い、本物から学ぶ特別な時間となりました。

キャセドラル学園来校

Welcome! Cathedral School 〜山口県桜ケ丘学園へようこそ〜
>>クリック

オーストラリア・クイーンズランド州・タウンズビル市にある私立キャセドラル学園の生徒26名と引率教員4名が来校しました。
キャセドラル学園とは1991年から交流を続けており、今年はホストファミリー引き受けの年です。
9月23日(火)〜27日(土)まで滞在し、市内の小中学校や回天記念館の見学、市長表敬訪問、授業体験などを行いました。

サイエンス周南2025


創意工夫にあふれた、生徒の科学作品を出展しています。
ぜひ、お立ち寄りください。

平和の鐘を鳴らそう

令和7年8月15日(木)
第25回 平和の鐘を鳴らそう

中学生5名、高校生3名が参加し、平和学習の後、式典に参加して平和の鐘を鳴らしました。
式典後、記念館を見学しました。
「平和とは」を考える貴重な1日になりました。

大津島回天記念館

 

報道
【戦後80年】山口で響かせる平和の鐘yab山口ニュース
終戦から80年 県内で平和を願う鐘の音響く 周南・大津島や山口・サビエル記念聖堂でKRYニュース
人間魚雷「回天」訓練基地があった島で…中学生が平和の鐘鳴らす 鐘は戦艦「陸奥」の一部を使用tysニュース
終戦の日 平和を願い鐘鳴らす 周南「回天記念館」前や山口サビエル記念聖堂前 /山口(毎日新聞)

This is us !

This is us ! 

「下手でもいい。これが私たち!!」
6年生が最後の「晃英祭(文化の部)」に、想いをぶつけたダンスです。

ITZY “ICY”,BTS “Butter”