お知らせ

生徒会選挙

7月11日(土) 生徒会役員選挙

新生徒会役員を選出するための立ち合い演説会を開催しました。今回は高校課程より5名の立候補がありました。晃英館をよりよくするための力強い演説と、それを真剣に受け止める生徒たちの姿が見られました。

春のオープンスクールⅡ

6月13日(土)に2回目の春のオープンスクールを行いました。

中学2年生による行事の紹介の後、在校生と小学生で協力し、トランプタワーを作り上げました。

また、その後は各教科による体験コーナーにて小学生は楽しく学びました。

 

 

ミニトマトの植え付け

6月17日(水)

大きく育てミニトマト

2年生が技術の時間に、栽培学習の一環として「ミニトマト」の植え付けを行いました。雑草が茂っていた畑を耕し、ポットで育てていた苗を畑に植え替えました。

 

5月 月頭集会

5月2日(土)

1校時 中学1年生から高校3年生までの全校生徒が集まり、5月の月頭集会を開催しました。

プロジェクト委員会の活動&バルーンアート制作に挑戦

1 校長5月の話

自身の身の回りで起きたできごとをきっかけに、①人は見た目だけでは判断できない ②人との信頼は相手のことを思った温かい関わりから生まれる ③人が伸びていくためには環境が大切、学習も同様 学びに向かう環境にあるか見直すことも大切 いう話をしました。

 

2 プロジェクト委員会活動計画

晃英館では4つの委員会(議決、風紀、環境、文化)が、よりよい学校生活の実現に向けて活動をしています。生徒会長がプロジェクトによる取り組みの紹介をした後、各委員会の委員長が、今後の活動計画を説明しました。

 

3 晃英館コーナー バルーンアートの制作

風船を使ったバルーンアートの制作に取り組みました。生徒会長がつくり方を説明しながら、中学1年生から高校3年生までが3人1組のグループになり、風船を使った犬づくりに挑戦しました。途中、風船が破裂してしまったり、なかなか犬のようにはならなかったりするなどのハプニングもありましたが、なんとかアートと呼べるもの?ができあがりました。できあがった作品は廊下や教室に掲示することにしています。

中学1年生から高校3年生までが、学年の枠を超えて温かい関係で結ばれ、共に学べる環境があるのは中高一貫校の良さの一つです。

 

交通安全教室

4月20日(月)

交通安全教室

本校は自転車で通学する生徒が多く、登下校の安全には十分注意が必要です。

周南警察署警察官を講師としてお招きし、交通ルールや安全な自転車の乗り方についてご指導いただきました。

① 交通法規の変更・交通安全について 全校生徒

本年度4月から自転車にも交通反則通告制度(いわゆる青切符)が適用になりました。おもなポイントや自転車を利用する上で知識として知っておくべきことを学びました。

② 自転車の乗り方 1年生

グランドで実際に自転車に乗ってみて、実技として身に付けておくべき乗り方や交通ルールを学びました。

      

新入生オリエンテーション研修

令和8年4月7日

十種ケ峰 宿泊研修

この春に入学した21名の1年生は、ほとんどの生徒が別々の小学校の出身です。お互いの絆を深めるために十種ヶ峰青少年自然の家にて4月7日から2泊3日でオリエンテーション研修を行いました。研修初日はは森のチャレンジコースでお互いに協力をする大切さを学びました。

狭い電信柱の上で、地面に落ちることなく誕生日順に並び替えるため作戦をねっています。

周南市役所訪問取材

令和8年1月23日
🏙️✨ わたしたちのまち、周南市。 ✨🏙️

中学3年生は、総合的な学習の時間に
「周南市の魅力と課題解決」について考えています。

今回は、周南市役所企画課を訪問し、
これまで調べてきたことを発表したり、
職員の方に直接お話を聞いたりしました。

「知らなかったことがたくさんあった」
そんな声も聞かれました。

自分たちの住んでいるまちを、
改めて見つめ直す、貴重な時間になりました。

百人一首大会

令和8年1月10日
🎴✨ 百人一首大会 ✨🎴

真剣な眼差し、張りつめた空気、札を取った瞬間の笑顔。

晃英館では、伝統文化に触れながら、
集中力・判断力・仲間とのつながりを育んでいます。

中学1年生から高校2生まで、各学年ごとに3人1組のチームをつくり、学年の枠を超えて対戦します。

静と動が交差する、冬の晃英館ならではの行事です。

休校のお知らせ

令和7年12月25日(木)は休校です。

お急ぎの場合は、
(学)山口県桜ケ丘学園 山口県桜ケ丘高等学校まで、
ご連絡ください。

山口県桜ケ丘高等学校(代表)
tel  0834−21−0331

進路講演会

令和7年12月11日(木)
進路講演会

講師 医学部専門の受験予備校「富士学院」
 村田学院長

 
    



医学部進学を念頭においた夢の実現(大学合格)へ向けての講演がありました。
1.勉強の意義と将来のつながり
2.学習定着のメカニズム
3.推薦・総合型選抜における医学部入試の戦略
4.面接・小論文の決定的なポイント
5.合格への心構えと成長の条件

中学生にとって、いい刺激の時間になったようです。

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